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小貝川を研究する


平成16年 7月 8日

右 JR常磐線の鉄橋。川筋の深さがが約5mでブレイクと絡んでいる上、ボトムの起伏は激しく、ボトムにゴロタ石多数有り。

左 文巻橋。JR鉄橋より若干水深が浅いかも。
テトラ2パターン。小貝川は過去によく川が荒れ、堤防が決壊したりする水害が多くあったためか所々テトラが有る。いずれも好ポイントだが、プレッシャーはかなり高い。
葦。川沿いに延々と続いているが、漠然と狙ってもうまくいかない。水深のある所が当然有利でしょう。
オーバーハング。規模は様々、かなり濃いシェードを形成し以外に水深が浅くてもバスをストックしている事が有る。
たまたま見つけた水路状のホソ。奥の奥まで行ってみたが、バスの反応は皆無だった。
水門。門が開いて水が動けば、いいポイントになるだろう。今回は門が閉まっており、かえって水通しが悪かった。